舞浜事典
[PR]テレビ番組表
今夜の番組チェック

01
ミスターストイック
  2004年代表トリサンの別名。マッチョといえばトリサン、というくらいボートの為に全てを投げうって自らを鍛えていた。合言葉は「キモイ」、言うと喜びます。個人競技日本一と漕ぎ勝負で勝ったとか勝たないとか。ミスターカリスマに対比して「舞浜の北風」とも。元ダイナマイツのメンバーで、現在はチーム「TORI」の代表。【stoic→禁欲的に厳しく身を持するさま】
02
ミスターカリスマ
 2003年代表ヒトシの別名。二艇で争っていたボートが彼の一言で数挺身の差をつけて勝ったりたりするので、その様子は「ヒトシマジック」といわれる。漕いでる最中に消えるからマジックとの意味もあるとか。ミスターストイックに対比して「舞浜の太陽」とも。現チーム「椿」の代表。【Charisma→預言者・軍事的英雄などにみられる、天与の非日常的な力】
03
ちりあえず
 【飲み会でゲームのし過ぎで何回も一気飲みをさせられることになり、記憶が薄れていき一緒に帰るはずだったチリちゃんと会うことなく、ツッツーの車で自宅まで送迎されるさま。また、される人の事】 2005年隊長ジョニーが掲示板に書き込んだ際の、ただの打ち間違え。つうか普段使った事ないし。チリちゃんは「チリリス●ス」の1人。
04
隊長・中隊長・小隊長
 2004年までは代表、キャプテン、班長と呼んでいたが、2005年より「舞浜河はさ、探険隊だからさぁ、代表じゃなくて隊長じゃねえの?」とのことでこう呼ぶことに。しかし、2006年度に「他のチームに説明すんのめんどくせえ」との理由で廃止。幻の呼び方。
05
コソ練
 人に隠れてひそかに練習すること。やった人間が強くなる。だよね?違うの?・・・えーと、合ってるハズ。・・・教えて!ミスターストイック
06
ドラゴン侍
 2005年の舞浜河の選手のことを何故かこう呼んでいたらしい。2005年中隊長マナブにより命名。結局、誰も呼んではいなかったようだ。理由は「かっこいいじゃん!」との事・・・。言い切るアナタが素敵。
07
LZ
 2006年代表ツッツーの別名。ラッキーゾーンの意味。坊主頭なので「チャビン」とも。彼の坊主頭に触るとご利益があるかもしれない?人がウザイと思う事をさせたら舞浜河随一。困ったら、彼が嫌いな辛いモノを食わせて泣かせましょう。合言葉は「ウザイ」、言うと喜びます。
08
無駄な情熱
 2006年監督マナブの別名。大げさなジェスチャーで説明し、山本寛斎の様なあついパッションを持っているが、ムダに空回りすることがあるのでこう呼ばれる。漕ぎに強弱をつける事を嫌い、漕ぎは常にマックスでとてもとてもアツイ。オーストラリアに生き別れの兄弟が存在する。2代目ミスターストイック。【Passion→理性的判断を圧倒してしまうような強烈な感情】
09
土手鍋
 練習参加の少ない冬の土手練で、なんとか人を集めようと考案した、苦肉の策より生まれた伝説の料理。旧スケジュール表の冬のメニューは「土手練&土手鍋、土手練&土手鍋・・・」ばっかりだった。何故か舞浜河以外の方から好評のようで、峰の会もここから実現した。響きが良かったのかな?土手だから味噌で鍋の縁に土手を作って・・・とか言ってたけど普通に味噌ちゃんこ。実際のところ、土手で鍋やったのって何回あったっけ?
10
コラボ舟
 他のチームと一緒に別名で大会に参加すること。7月の大阪大会後は舞浜河として出場することがほとんどないのでよく行われる。その年のその大会限定が多いが、勉強にもなり、すんごい楽しい。また、恋人や家族と楽しむ目的の舟もある。2004年は大なり小なり様々なチームとコラボをしたが、「侍兄弟」「紅舞」などはオリジナルTシャツを作る気合の入れ様。「パイナップルプリンセス」という可愛い名前のチームも。【collaboration→協力・共同・援助・合作など】
11

よさこいチーム「舞浜河探険隊」

 金八先生でお馴染みの、よさこいソーラン節を踊る目的のチーム。2004中国アジア大会の余興でやるつもりで1ヶ月前から練習していたら、漕ぐときより熱心にうちこむ人間が続出。いつのまにかボートチーム内によさこいチームが出来上がるという怪現象?をおこした。アジア大会前の合宿でも、夜に近くの道路上でやったもんねぇ。近々チームはっぴを作るとか・・・。
12

舞浜河混合チーム

 ドラゴンボートの天王山、7月の大阪大会ではレースのカテゴリーがオープン・女子・混合と3枠あり、舞浜河の中で「混合カテゴリーに出場したい!」というメンバーが増えたので、2005年より兄弟チームとして「椿」「チームTORI」が誕生。結果3つに分かれたもんだから、どこもかしこもメンバー不足に。
13

ちゃんこマスター

 2005年隊長ジョニーの別名。当初は「酒豪」という別名であったが、意外と酒に飲まれるので剥奪へ。かわりに、ちゃんこ屋で3年修行したという伝説と、峰の会で土手鍋を作ったたことからこの名前に。手出し無用で一人で作ってくれます。彼の作る鍋はホントに美味い。ただし、撮影時はおタマを忘れたので、峰さんは汁飲んでません。鍋なのに。2006年はチームを離れ、さすらいのバイクメンに。
14

MBA

 「舞浜河 Bowling Association」の意味。舞浜河のボウリング好きが集まって出来た地下組織。構成員の正式発表は無く、秘密のベールに包まれた謎の組織。たまに舞浜河メーリングリストにて開催が発表される。
15

舞浜河メーリングリスト

 通称「舞浜メール」。2003年3月より発足し、2006年6月現在で60名参加の、一斉送信が可能なメールによる情報網。チーム内外問わず、友達になれば任意で参加が可能だが、シーズンにもなると毎日のようにメールが送られてくるので、過半数の人が迷惑メールとして分類しているとか・・・。「今、事故見ちゃった!」「街中で誰々発見!」など関係ないメールも楽しめます!?2005年に「椿」もメーリングリストを作ったが設定ミスで迷惑メールが殺到し、断念しました。現在は「椿」も兼ねて使っています。
16 チーム「椿」  2003年代表ヒトシと2003年キャプテン イナらによって2005年に結成された舞浜河兄弟チーム。2004年舞浜河で漕いでいた女性陣が「紅舞」にて優勝をしたことで「女子だけでやりたい!」と思うようになり、以前から「混合カテゴリーに出場したい」と思っていたヒトシらと話した結果誕生した。「舞浜河に入りたいけど・・・」と言って二の足を踏んでいた女性陣を加えた事で混合カテゴリーの女子最低定員8名は軽くオーバー気味に揃っているが、いかんせん男性陣が足りない。練習等には常に合同で参加中。いつも一緒すぎて舞浜河メンバーとの見分けがつきません。
17 チーム「TORI」  正式名は「Torrid storm(トリッドストーム)」。略して「トリスト」というらしい。「椿」同様に、2004年代表トリサンらによってカテゴリーを変えて2005年に結成された舞浜河従兄弟チーム。といっても、ほとんどが元舞浜河のメンバーでは無いのでトリスト的には従兄弟と思ってない様子。スポーツを問わずアスリートを対象としたチームを目指しており、ミスターストイックを地でいくチームに。結成メンバーに、強豪チーム「大正大学」のOBが所属しており、かなりの強敵。つうか強い。チーム「椿」はライバル視しているが、チームTORIの目標は最強の混合チーム「陸ペーロン」。椿なんて眼中に無い?ぬう・・・
18 チーム「侍兄弟」  「羽衣伝説」とその仲間達とで結成したコラボチーム。2004年の琵琶湖プレ大会で初出場し、優勝した。舞浜河のデザインをパクリ、背中に「侍」と書いてある青Tシャツを作成。前面は予算の都合で印刷なし。2005年は数チームでコラボし、琵琶湖1000mに出場して優勝した。
19 チーム「紅舞」  根占大会の女子カテゴリー常勝チーム「上々颱風」の打倒!を目指し2004年に結成したコラボチーム。肝心の上々颱風が出場しなかったが、見事優勝を果たした。このチームで女性陣の心に火がついたらしく、「女の子で漕ぎたい!」と言い出して、結果チーム「椿」の結成に繋がった。Tシャツのデザインは斬新(?)なアニメ系。狙いすぎて賛否両論でしたなぁ。‐クリムゾンエンプレス(深紅の女帝)‐とか入れちゃうし・・・。
20 大阪大会 。7月の中旬に開かれるこの大会は、日本一を決める選手権で、いわばボートの天王山。「全ての練習はこの日の為に行われている」と云ってもよく、舞浜河の存在は、この大会抜きでは有り得ない。会場の雰囲気はまさにボート一色のお祭り状態で、最高の舞台でのゴール前のデッドヒートを一度味わってしまうと、誰もがボートの虜になる。特に決勝戦のソレは見ていても鳥肌モノ。大会の詳細はJDBA公式サイトにて。
21 アジア大会  JDBA主催の重要な国内選手権で優勝をすることで、出場権を得られる海外の大会。2年に一度開催され、世界選手権大会と交互に行われるので、優勝した年によって世界かアジアのどちらかの一方の大会に参加することが出来る。舞浜河は過去3度優勝して選考されたが、何故かアジア大会出場権獲得の年にしか勝ったことがないので、世界大会は未経験。海外諸国の漕ぎを見ると、レベルの違いに息を呑みます。
22 坊勢島  初期の舞浜河メンバーが、ドラゴンの何たるかを学びに行った事で親交が始まった、いわば「漕ぎの兄貴分」的な存在の兵庫県の島。強豪チーム「坊勢酔龍会」の地元で、8月始めに行われる坊勢大会にはバスをチャーターして毎年大勢で押しかける。大会だけでなく、キレイな海での海水浴や、数名毎に別れてお邪魔するOB宅でのお風呂(ホームステイ状態)、夜のバーベキューでの交流などが楽しみの一つになっている。ただし、島の人は酒が異様に強いので下手すると夜は酔い潰れてしまって、台無しにする可能性有。あまりにも楽しいので、彼女と行くと「構ってあげる暇がない」ので別れる確率が高いらしい!?日本国内唯一の独立国家でもある(うそ)。2005年は愛しすぎて「we love boze」Tシャツを作る始末。
23 根占大会  2003年より参加している鹿児島県のミニドラゴン大会で、100を超えるチームが出場し、ハイレベルな戦いが繰り広げられる。前夜祭が異様に面白く、名物「ひょっとこ踊り」を見れば、踊らずにはいられない。練習や試合後にネッピー館(スーパー銭湯のようなもの)で入る風呂は、癒しのひと時。2004年は後夜祭にも参加し、最後はチーム入れ乱れてのカラオケ大会と化した。その為根占では、大会の前後一泊ずつ宿泊しないと必ず後悔します。地元コンビニには「龍の舟」というお酒が売っていて、お土産に最適。大会の優勝賞品は銘酒「魔王」!大会の詳細は大会運営委員の方のサイトへ。
24 パイナップルプリンセス  横浜大会のチャレンジカップには舞浜河としては出場しない為、家族や恋人、OBなどをあつめて2004年に出場をしたチーム名。略して「PP」。Tシャツではなく、水色のアロハという涼しげな格好で漕いだ。毎年名前を変えていたが、当初決まっていた名前が「こんばんわママ」(2005年中隊長マナブ命名?)というハイセンスすぎる名前だったので、マナブが好きな超懐メロ「パイナップルプリンセス」(CD所持、日本初のアイドルらしいよ?)のほうが可愛いとのことで変更された。こんばんわママって・・・
25 羽衣伝説  関東の大会でいつも元気なチームいるけど、どこのチーム?と声をかけたのがキッカケで交流が始まった、東海大学生OBを中心とした混合チーム「羽衣伝説」。とにかくアツイのが舞浜河のツボをヒットし、やたらと好きになった。本来なら他チームは、私的な見解まみれの「舞浜事典」に載せずリンクの項目で扱うが、可愛くて仕方ないチームなので載せちゃったのよん。大会で大きな旗を持って応援する姿を見ると、逆にその姿を応援したくなること間違いなし。走る時の掛け声「ぉいっちにー!ぉいっちにー!」は「ぇっちしたーぃ!ぇっちしたーぃ!」に聞こえます。わざとかな?
26 魔王  根占大会の優勝賞品。芋焼酎の銘酒で、数がそれほど出回らないことからネットオークションでも高値が付けれている。舞浜河メンバーの中には格別な思い入れのある者も多く、魔王が元でマジ喧嘩をしたことがある。(売って部費にしないと!という現実派 VS お酒に失礼だ!という飲兵衛派)ここに載せることで、根占大会に「優勝賞品目当ての不順な動機の競争相手」が増えてしまうことが辛い。・・・え?舞浜河は違うのかって?な、何云ってんの!魔王目当てのハズないじゃないかっ!(逆ギレ)
27 横浜大会  毎年5月お終いか6月初め位の土日2日間にわたって開かれる、横浜中華街主催の大会。土曜日はファミリーや未入賞チームを対象としたチャレンジカップ、日曜日は強豪ひしめくチャンピオンシップ、とカテゴリーが分かれていてどんなチームでも楽しめる。優勝が破格の賞金100万円!&香港大会出場権、入賞でも電子レンジ人数分や自転車という他に類を見ない豪華な大会なので、是非とも苦しい部費の足しにしたいところ。お台場の東京大会同様、あの山下公園がドラゴンボート会場になるというギャップも見所のひとつ。
28 東京大会  毎年5月お終い頃に開かれ、フジテレビでお馴染みのお台場がドラゴンボート大会会場になる。JDBA主催で、世界やアジア選手権の予選大会にもなっている。毎年「今年はフジテレビがスポンサーらしい!?」(根拠なし)と噂されるがいっつもならない。芸能人がチームでも作って出場すればドラゴンボートももっと知名度上がるのになぁと正直思う。前日の大会準備の風景をめざましテレビが放映したときに、2003代表ヒトシがばっちり写っていたとか。舞浜河の中では横浜大阪と並び「三大大会」に位置づけているので、緒戦を占う意味でも東京大会の勝ちは非常は大きい。
29 ジョニ嫁側応援隊  2005年隊長ジョニーは若くして結婚し、はやくも関白宣言を布告。目に余るその言動と行動の中、健気に頑張っているジョニーのお嫁さんを見て、2005年中隊長マナブとサイト担当とでジョニ嫁側応援隊を結成。影ながらお嫁さんを応援していた。人数が集まり次第で大会出場を目指していたら、2005年の霞ヶ浦大会にホントに出場。ジョニーが怒ったとさ。即解散へ。
30 峰の会  「ドラゴン」のキーワードでネット検索していた日テレの方が、たまたま舞浜河サイトへ目が止まり、「土手鍋面白そう!」とメールしたことがキッカケで実現した、2005年3月21日のテレビ撮影のこと。「中日ドラゴンズ」ファンの峰竜太さんを、新しく番組を一緒にやることになった松本しのぶアナがドラゴン繋がりでドラゴンボートに接待するというむりやりな素敵な内容。撮影はスゲー楽しく、このサイト作って良かった・・・と心から思った。松本アナにパドルで水を引っ掛けた人がいますが、誰かは内緒。・・・ホントすいませんでした・・・。
31 チリリスブ●  「椿」の女子メンバー、メラ率いる闇のマネージャー部隊のひとつ。闇の部隊で隠密行動を主としている為、滅多に見ることが出来ない。チリちゃん、リスちゃん、マチャの3人一組で構成されているが、何故か「チリリスマチャ」とは言われない。
32 カヌーメン  某ランドの水しぶき山の麓、ランド唯一の人力アトラクションで一生懸命漕いでるお兄さん達の名称。本人らは「キャヌォーメェェン」と発音するらしい。アトラクション中に「この舟、レールで動いているんでしょ?」と、パドルで水面へブレーキをかける行為は止めてあげましょう。思いっきり人力です。
33 大正大学  現在、ドラゴンボート界最強呼び名を欲しいままにしている現役大学生チーム「大正大学碧水会カヌー部」。日本発の海外大会でのメダル獲得も彼らの仕業。はっきり言って超強い。泣けます。
34 サーフ  正式名は「横浜サーフベイザーズ」。テレビで有名な某俳優も所属するライフセイバーのチーム。こっちも超強い。「今の舞浜河ではやれない」と、選手権連覇時の凄腕な舞浜河OB数名が所属してます。
35 キャスト  舞浜河を語るうえでは欠かせない、某ランドの従業員の呼び名。自分の職場に誇りをもって働く人々で、その結果、退職しても某ランドに通い続けて「マニア」という呼び名に変わります。ホントにみんな好きなんだね。
36 ミス・スミダ  東京の潮見にある「某造船所」で働く人々によって作られたチーム。河口湖大会連覇などで地味に好成績を残していたが、舞浜河と交流していくうちに日本一を目指す気持ちが強くなっていき、2003年に舞浜河と合流した。そのきっかけでヒトシは某造船所で勤務することに。まさに人生を変える出来事。ちなみに、チーム名は造船所で作った船の名前をとったとか。
37 核龍  東京の初台にある「某放射線技師養成学校」の学生らによって作られたチーム。学校を卒業してメンバーの大半が地方に帰ってしまい、彼女を入れるなどして苦肉の策でなんとか存続していた。しかし、数名のメンバーの結婚により自然消滅の危機に。2003年、トリサンに「一緒に日本一を目指そう」と声をかけられ舞浜河に参加。現在はそのうちの数名がトリサンについて行き、チーム「TORI」に参加。
38 分岐点その一  2002年大阪大会後に、恒例のチームリセット。その後、「チーム内に女性を入れる」か「入れない」かでチーム内で意見が分かれはじめる。結論としては「入れる」方向で話しがまとまり、結果多くのメンバーが離脱することに。新たな方針でチームを成立させる為に残ったメンバーは東奔西走。カヌーメンで構成されていたチームは2003年、他のチームから「優勝を目指したい」メンバーを集めての「寄せ集めチーム」としてスタートとなった。
39 分岐点その二  2004年アジア大会・根占大会出場後、2005年度に向けてチームが恒例のリセット。直後、チーム内で新たなチーム作りの動きが加速。結果、2005年は「舞浜河」「椿」「TORI」の3チームでのスタートとなった。チーム内の女性メンバーは皆「椿」で漕ぐことになった為、2005年から舞浜河は再び男臭いチームでの再出発となった。
40 エロサイト探険隊  舞浜河PC用掲示板がエロサイトの猛攻撃を食らい、壊滅させられたことをサイトで報告。その際に「エロサイト探険隊」と何気なく書いたら、どこかの誰かが検索ワード「エロサイト探険隊」で検索して舞浜河サイトに辿りついた模様。面白いんで載せてみた。意味はまったく無い。
41 闇P  毎週木曜日の夜、某体育館にて密かに行われるパワートレニングのことで、略して「闇P」。実態は、某体育館で講師を勤める闇の指導者「アオイ」によって行われるマゾトレーニング。肉体を痛めつけるプログラムを組んで、参加者と一緒に苦しむのが堪らないほど楽しい模様。リアルマゾ。
上部メニューへ
http://maihamagawa.infoseek.ne.jp
なんとなくcopyrightと書いてみたかった・・・
舞浜河探険隊にmail